2006年05月27日

くらのすけ

つづき

男は扉を閉めて雪子さんの方に歩み寄った。それまで客と楽しそうに話して雪子さんは絶句し、料理する手を止めた。

雪子さん「あなた・・・」
男「イルマルタルは?」
雪子さん「・・・そんな人はいません。あなたは誰?」
男「もう気付いてるんだろ?」
雪子さん「なんのこと?私はあなたに会ったことなどないわ」
男「あなたは全て知ってる。僕と同じだろ?」
雪子さん「なんのこと?」
男「僕たちの世界のことさ」
雪子さん「・・・」
男「あなたは七色のきのこを自分では食べずに他人に食べさせた。なぜ?」
  七色のきのこって例の?
男「なぜそんなことしたんだ。
  あなたこそあれを食べるべき人だったのに。
  とんでもないことをしてくれたね。
  あれを食べた者がイルマルタルになれるということをあなたは知っていたんだろ?」
  どういうこと?あのキノコを食べた人がイルマルタルになれる?
  てことは蛇子がイルマルタルなの?

<今日の料理>
銀座 有機野菜と大皿料理 くらのすけより
●竹の子のおやじ味噌焼き
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●エリンギの塩焼き
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●名物ごぼうの唐揚げ
●クリームチーズ胡麻和え
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●サワラの西京焼き
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●純梅酒 花小枝
●黒糖焼酎 ネリヤカナヤ
●麦焼酎 百年の孤独
●赤ワイン
<今日の本>
「古道具中野商店」川上弘美

posted by pikkumyy at 12:26| Comment(29) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
隠れキリシタン様

「枯れ藁」いったいどこから入手した情報ですか?私が仕入れた話とところどころ違うような気がしますが、キリシタンさんのお話の方が現実味帯びてます。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月27日 21:58
なめ子の今日の一言「遠いおじさん」
Posted by 紅茸子 at 2006年05月27日 21:59
紅茸子さん

紅天の本棚の奥にほこりかぶってあったんです。そして『枯れ藁』の法華爺編にはこんなくだりがあるんですよ。

法華爺の生誕
大きくて立派な天狗鼻を持ったな法華爺は母イルマルタルの子宮の中をぴょんぴょん歩いた。鼻がつっかえてなかなか子宮の外にでられない。母はそのたびに下半身のうずきに身をよじった。法華爺は700回の冬と夏の間を、生きる意味と、実際にどのようにめしをくって暮らすかを考え思いめぐらしながら過ごした。そうこうしていうるうちに母も年をとってあそこが緩んだか、母のくしゃみの拍子にぽこっと子宮から逆さに飛び出した。そのまま海に落ち、おぼれかけたが、法華爺は海を鼻を天に向かって突き出して息をし、海中にとどまった、七年も八年も。その間、鼻はしぼみかけたが、そのたびに海鳥がつっつきにきて、元気にさせた。あるときつっつかれすぎて、たまらず法華爺は水面に顔を出して立ち上がった。名もない岬に、木のない陸地。そこがあの大地だったことは後で知ることになる…。と。

Posted by 隠れキリシタン at 2006年05月27日 22:37
紅茸子さん

「茸子さんが茸寺の和尚に飲まされた薬とその幻の七色きのこ、どうも関係があるんではないか。」近頃紅天の仲間内ではそんな噂話でもちきりなんです。
Posted by 考古堂 at 2006年05月27日 22:43
紅茸子さん

走り梅雨みたいです。すこしひんやりしてふとんにくるまるとほっとしますよね。
Posted by 伊良子 at 2006年05月27日 22:52
今日のなめ子の目標は「いっぱい飲むこと」だそうです。

隠れキリシタン様

そんな本があったのですね。時たまお品書きにのっていない本が置いてありますよね。
それにしてももし蛇子がイルマルタルだったら、あの玉子から孵るのは法華爺なのでしょうか。

考古堂様

あの薬と七色のきのこにつながりが?それではきのこ和尚も何か知ってるのでしょうか。今度訪ねてみようかしら。

伊良子様

きのうは確かにひんやりでしたね。薄手のセーターでちょうど良かったです。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月28日 08:28
紅茸子さん

雨ばっかりで、洗濯物も乾かないし、お野菜もとっても高くなっててこまっちゃう。そういえば、きのこには雨はごほうびなのかしら。茸子さんはこんな雨の日はどうやって過ごしているですか?
Posted by 舞茸 at 2006年05月28日 09:44
紅茸子さん

茸子さんはカクテルやワインしか飲まないと思ってましたが先日、百年の孤独をおいしそうに飲まれてましたね。茸子さんの口にグラスが近づいた時、私は紅天の隅の方でガルシア・マルケスの『百年の孤独』を読んでたところだったんです。ああ、又この店のマジックリングが働いたんだなと感じました。茸子さんは紅天のマジックリング(突然になんでもないことが、意味があるように繋がってしまう)感じたことありませんか?そして今回の入間樽と何か関係があるんでしょうか?

ここを読んでいた時です。ご参考までに。

彼女がそう言ったとたんに、フェルナンダは光をはらんだ弱々しい風がその手からシーツを奪って、いっぱいにそれを広げるのを見た。自分のペチコートのレース飾りが妖しくふるえるのを感じたアマランタが、よろけまいとして懸命にシーツにしがみついたその瞬間だった。小町娘のレメディオスの体がふわりと宙に浮きあがった。ほとんど盲に近かったが、ただ一人ウルスラだけが落着いて、この防ぎようのない風の本性を見きわめ、シーツを光の手にゆだねた。目まぐるしくはばたくシーツに包まれながら、別れの手を振っている小町娘のレメディオスの姿が見えた。彼女はシーツに抱かれて舞いあがり、黄金虫やダリヤの花のただよう風を見捨て、午後四時も終わろうとする風のなかを抜けて、もっとも高く飛ぶことのできる記憶の鳥でさえ迫っていけないはるかな高みへ、永遠に姿を消した。 - ガルシア・マルケス 『百年の孤独』 -
Posted by フォーレ at 2006年05月28日 10:01
フォーレさん、隠れキリシタンさん、紅茸子さん

フォーレさんの「マジックリンク」でひっかかっていたものを思い出しました。「ミッシングリンク」です。隠れキリシタンさんの『枯れ藁』法華爺編を伺って、どこか、なにかとつながっている。それが思い出せなくていらいらしていたんです。今、思い出しました「ミッシングリンク」です。
類人猿から人類への進化の過程(約1000万年)を示す化石が見つからない事から、進化の空白期間・・・人類進化のミッシングリンクと呼ばれています。そして、その空白を埋める事ができるのが、人類の祖先はある時期、水中で生活していたという、アクア説があるんです。
それって法華爺の話ととってもダブルと思いませんか!?
紅天のこの一連の騒動は人類の結構深い意味があると思うんです。ちなみに、茸子さん、半魚人という言葉聞いたことありますか?それがアクア説には登場するんです。蛇子のほんとうの姿が見えるという茸子さんに人類の進化がほんとうは見えている気がしてならないんです。ほんとうは人類って、どんな進化をしてきたんですか?
Posted by 絵はがき坂 at 2006年05月28日 14:46
絵はがき坂さん、紅茸子さん

絵はがき坂さんの話ここに詳しくあります↓
http://homepage3.nifty.com/kddi/aqua.htm
Posted by あんまん at 2006年05月28日 14:51
法華爺は半魚人!?ちなみに蛇子とハンチの子供は半蛇人??それとも半茸人???全然、わかんなぁ〜い。それがどうして私のご先祖様なの????人類なのよぉ。茸子さんわかってんだったらさぁ早く教えてよぉ。
http://homepage3.nifty.com/kddi/fishman.htm
Posted by 人妻コメット at 2006年05月28日 14:58
舞茸様

雨はきのこにとってはなくてはならないもの。捨てる神あれば拾う神あり。これはまたちょっと意味が違いますか。でも人間からの嫌われ者が、それ以外の生命の宝物であったりするわけですよね。逆もまた然り。
降っても晴れても朝昼晩はしっかり食べます。

フォーレ様

そういうのをマジックリングと言うのですね。感じることあります。特に紅天ではマジックリングが働くこと多いですね。

私が飲んでいた百年の孤独、フォーレさんが読んでいた百年の孤独、子宮の中で何百年もの孤独に耐えた法華爺、永遠の孤独へと飛び立っていった小町娘のレメディオス、未だ孤独から孵らぬ蛇子の子供。きっかり一つのリングにはめ込まれていますね。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月28日 14:59
紅茸子さん

あんまんさんの紹介してれたところにこんな興味深い『シーサーペント』に関する記事がありました。1555年に出版された「北方民族文化誌」では、数種類のシーサーペントが描かれているそうです。著者であるスウェーデンの大司教、オラウス・マグヌスによると・・・「ノルウェーの沖には巨大なシーサーペントが棲んでいて、船を襲い、人を食べる」と伝えられている!と。
フィン沖も近いでしょう。『枯れ藁』『法華爺』『シーサーペント』『蛇子』何かつながって来ませんか?
http://homepage3.nifty.com/kddi/sea.htm
Posted by 本の虫 at 2006年05月28日 15:08
紅茸子さん

私もミッシングリンクにひとこと!
私の知っているピーチウォーカー紹介します。法華爺と何かつながりますか?

化石が発見された場所はアフリカのスケルトンコースト(骸骨海岸)。そこにも通称ビーチウォーカーという前世人類がいたんだそうです。ビーチウォーカーは現世人類より、脳が三〇%も大きかった。しかし、四股は細く、アバラも紙のように薄かった。ただし装飾品や武器は一切発見されていません。
 彼らの生活は謎に包まれたままですが、彼らを猿から人への失われた輪の部分とする説もあるというのがご紹介する話。ピーチウォーカーたちがミッシングリンクとする説の論旨はこうです。武器を持たないビーチウォーカーたちが、猛獣に襲われ海に逃げ込むことを覚え、いつしか海へはいる時間が長くなり、息をする為に四つん這いより二本足で立つほうが都合がいい為、2足歩行が生まれたとするものなんです。更に、水につかっている部分の毛が海獣のように退化した姿を想像するとほぼ現世人類の姿となります。事実、顔が水につかると心拍数が半分に落ちる「潜水反射」があるのも人類とクジラやアザラシぐらいだそうです。生まれたばかりの子どもは必ず泳げるし、人間の女性だけの特徴のどこまでも長く伸びる髪は、海で子どもをつなぎ止めておくのにちょうど良いんだそうです。(ちなみに時々紅天で見かける茸子さんの黒髪もきれいだなと思って見ています。)また、水中にて食物を嚥下できるのは、ジュゴンやアザラシと人間のみであり、この咽喉を自在にあやつれることができて初めて人はいろいろな発音をすることが可能となり後に言語となったという説もあります。メスが溺れずにセックスできるのも人間の女性ぐらいなものなんだそうで、これはまだ経験してないんで、(私は男ですから溺れますよね)試した方がいたら教えてください。茸子さんは水中経験お持ちですか?
Posted by 秘薬調剤薬房 at 2006年05月28日 16:32
紅茸子さん
「降っても晴れても朝昼晩はしっかり食べる人。」私大好きです。私もそうなんです、食べなきゃ元気でませんもの。だから私、茸子さんの大ファン。
Posted by 岸朝子 at 2006年05月28日 16:47
紅茸子さん

この記事もう読んだか?

「ニワトリが先か、卵か先か―。学者から酒場の酔客まで悩ませ続けてきたこの“命題”に、英国の遺伝子専門家と哲学者、養鶏家の3人が結論を下した。その答えは「卵が先」。英PA通信が26日、報じた。
 ノッティンガム大のブルック・フィールド教授(進化遺伝子学)らによると、生物が生きている間に遺伝物質が変化することはなく、ニワトリ以外の鳥が途中でニワトリになることはあり得ない。このためニワトリ以外の鳥が産んだ卵が、突然変異でニワトリの特性を備えた卵になった、と結論づけたという。」

世の中にゃぁ屁でもねぇ話なんだけどよ、おいら蛇子と卵どっちが先かって?考えてみたんだ。そしたら、頭ん中がなんかこう痛くなってちまってこんがらがんだよな。茸子さんちょっと助けてくんない?どっちが先なんだろうな?
Posted by ひょうたんから駒 at 2006年05月28日 16:56
ひょうたんんから駒様

今そのニュースを確認したとこです。これもマジックリング!?
そして今日のちびまるこちゃんは「チョコレートマジック」のお話。

そもそも蛇子は卵から産まれたのか定かでありませんからね・・・。でももし蛇子が昔はただの蛇で、誰かに踏まれたことによって半蛇人間になったとしたら卵から孵ったのでしょう。
フィールド教授たちが言うように彼女も例外なく卵が先ではないでしょうか。半蛇でない蛇の卵の中で突然変異が起きて彼女が産まれたのでは?
Posted by 紅茸子 at 2006年05月28日 18:07
岸朝子様

れ、新入りさんですか?気が合いそうですね。今後とも宜しくお願いします。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月28日 19:58
絵はがき坂様 あんまん様 人妻コメット様 
秘薬調剤薬房様 本の虫様

ミッシングリンクのアクア説は私も聞いたことがあります。確かに法華爺と重なる部分が多いですね。しかし私にも人類進化の謎は謎であります。なんたって私も皆様同様紅天の一常連客というだけですから。
しかし、もし法華爺がそのアクア人類の一人だとして、しかも蛇子の子供が法華爺、もしくは法華爺の生まれ変わり、もしくは時を駆ける法華爺だったとして、「歴史は繰り返される」ということなのか、それとも環境問題適応人類誕生の先駆けだとは考えられませんか?
温暖化による氷河溶解、日本沈没の予兆かもしれませんよ。
それにしても皮肉というかなんというか、法華爺が半漁人で進化の先駆者だとしたら、人間→半蛇人間→半魚人と、生物がたどってきた進化と逆のことがまさに起きようとしてるということです。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月28日 21:25
紅茸子さん、夕と朝をちょっと入れ変えてみただけよ。でも新入りになった気分だわ。直立不動で「紅茸子先生、よろしくご指導お願い申し上げますっ!」(笑)
Posted by 岸夕子 at 2006年05月28日 22:07
岸夕子様

てっきり夕子さんのご親戚かと思いました!

秘薬調剤薬房様

髪が長く伸びるのは人間の女だけなのですか!?ということは本来男性は長髪にはならないの???民族によって違うのでしょうか。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月29日 20:41
紅茸子さん

女性の髪は切らなきゃいつまでも伸び続けるんです。男はお尻の手前で伸びが止めるんですね。髪が臭い臭いってお尻を通過するのをいやがるんですよ。太古の昔、髪が伸び伸びで頑張っている時にその男、髪に屁をかましたらしいんです。それ以来人間の髪はそれ以上伸びたがらないんだそうですな。
茸子さんはどこまで伸ばしたことあります?
ショートカットのときもあったんですか?
Posted by 秘薬調剤薬房 at 2006年05月29日 21:44
紅茸子さん、これ↓どう思います?私苦手なんです、でも紅天の常連がそんなこといっていられませんか?
http://www.ne.jp/asahi/meitei/pedantry/region/ooita/doll.html
Posted by 舞茸 at 2006年05月29日 21:55
紅茸子さん「古道具中野商店」おもしろいですか。
Posted by あんまん at 2006年05月29日 22:28
あんまん様

最後3分の1くらいは面白かったです。最初から途中までは物語的には退屈です。でも川上弘美の擬声語の使い方や表現の仕方が好きな私にとっては中の上くらいの本でした。ご馳走様。
あんまんさんは今何を読んでるのですか?

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797496576/qid=1148935334/sr=1-2/ref=sr_1_8_2/503-4637094-7243930

とかですか?
Posted by 紅茸子 at 2006年05月30日 05:43
舞茸様

こんなことで驚いててはどうやって蛇子と同じ空気吸ってられるんですか!?あんなの紅茸天狗では日常茶飯事です。だって、見ました?ハンチの髪の毛一晩にして磯野かつおから和田勉になり、その翌日はアマデウス・モーツァルトでした。かつらをかぶってるといっちゃーおしまいですが、アマデウスのかつらにハンチングですからね。
私は今後何見てもあれ以上におののくことはないですよ。

それにしても皆様、もうすぐ卵から何かが孵るもようです。さすが爬虫類。湿気の多い時期を選びましたね。あ、でもこれはひとえに茸子さんが七色の茸を蛇子に食べさせた時期が良かっただけの話ですね。
外は雨。蛇子と雨とアクア人間とマジックリングと。小さな共通点は色んなもののどこかしにあるものです。しかしそれに着目できた点がすごいんです。意味があるかもしれないと思うから意味が生まれるのです。
Posted by 紅茸子 at 2006年05月30日 21:26
紅茸子さん

茸子さんの「あんまんさんは今何を読んでるのですか?」に救われた思いです。この本の13P、是非目を通してくださいね。「あんまんの努力」ってとこですけど、私の気持ちそのまま書いてもらってるんです。恋にいつも遅れをとっている私、どうしたらいいか茸子さん教えて。

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31593428
Posted by あんまん at 2006年05月30日 22:17
紅茸子様

昨年の年末15日に雨後の茸のように突然、姿をあらわした紅天。そのころの常連の雫です。
ご無沙汰してます、茸子さん覚えていらっしゃいますか?
それにしても久々の紅天、居心地の良さは変わるところがありません。変わったといえば常連さんがわんさかいらっしゃっていることです。そして茸子さんがますます魅力的になってきておられるご様子を皆さんから聞きました。
久しぶりにノートに目を通して驚きました。私が興味を持っていたこと、関心があったことなどがまるで波打ち際の砂浜のように、この店では日常的におこって、すうっと消えている。私の心の隙間や、ひっかかっていることが、あとひとつの見つからないパズルのピースが店にはちゃんとある。常連さん達がお土産を持ってくるように、事件や難問を持って集まってきている。
この不思議で私にとって港のような店、また寄ります。
Posted by 雫 at 2006年05月30日 22:50
紅茸子さん 素敵な黒髪、かつらじゃないですよね。この店なんでもありだから。あこがれてんですからね、それだけは勘弁してください。
Posted by パイナップルマン at 2006年05月30日 22:53
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